おつかれさまです。
クリエイティブ事業部の青木コウタです。
ウィンタースポーツと言えば、皆さんご存知スキーやスノーボードですよね!
エムアップウィンタースポーツ部 チーム名「骨折したらすぐ廃部」が結成されました。
会社では、軽井沢に保養所がありなんとそのすぐ近くには軽井沢プリンスホテルスキー場があるのです!!
夏場は避暑地として有名な軽井沢ですが冬場はウィンタースポーツもできてしまう最高の立地です。
前回のブログ記事です→軽井沢へプチトリップ
子会社であるRoenJapanのTローンとエムアップEC事業部S本、N川がなにやらひそひそ話しているので、
この青木、聞き耳を立ててみると軽井沢にある保養所を利用し、こっそりスキーをやりに行く算段を立てていました。
「これは聞き捨てならねぇ」と勇気を振り絞って「私をスキーに連れてって」と言ってみると
苦虫を50匹くらい噛みつぶした顔をしながら同行を了承してくれました。
スキー上級者の弊社代表がこのやり取りを聞いており、
全く経験のない私にスクールに入るようアドバイスをくれました。
実は代表はこのスキー場にあるスキースクールのスポンサーをやっている会社の方と
仲が良いそうです。よく人にも紹介しているみたいです。
お察しのとおり代表を巻き込んでやりましたよ。
「社長、スキー教えてください。」
答えはYES!
これがエムアップウィンタースポーツ部の創設された瞬間!
その代わり!代表から「骨折したら即廃部」だから。と。。。
部訓は「骨折したら即廃部」という鉄の掟になりました。
そこで第1回冬合宿が決まりました。
12月の第1週金曜日の仕事終わりで、現地入りし土日2日間滑って日曜日の夜に帰る
というハードスケジュール。
S本・N川 はスキースノボともに経験者で当日はスノボをやることに
Tローンはスノボを少しやったことあるみたいだが、この機会に初のスキー志願
青木ももちろん代表に教えてもらえる為スキーを…
と各々自由に楽しむことに。。。
最初は代表がボーゲンから教えてやると言ってたのですが、
10分もたたないうちに、やっぱりめんどくせーと。
初日だけはスクールを入って平らなところからやれと言われた次第です。
ひでーな。
そして青木はなんの知識もなく何を揃えたら分からない。そんな私の為に、
上司の〇田さんがウェアを貸してくれるうれしいサプライズもありました。
うれしすぎて社内で試着してみたょ!
上着を着用した瞬間、ジッパー吹っ飛び。
ま、黙っとこう。
〇田さん今更ですが一言いわせてください!
ほんとにすみません!!!
実は初日のすべる直前にゴーグルがブチ割れてます。
ほんとにほんとにすみません!まじでまじで
スキーに行く日が近ずくにつれ、社内の皆に噂が広まっていき、皆が私を煽ってくる。
私が骨折するのはどうやら間違いないらしい。
即廃部にならないように気を付けなければ。。
雪山に行くのすら初めての私はオリンピック選手の本番前くらいにナーバスになっていました。
オリンピック出た事ねぇけど。
初日は軽井沢に到着してから、
すぐに今回初スキーの場所となる軽井沢プリンスホテルスキー場へ視察!
スキーシーズンINしたばかりだったのか、
まだまだ雪は降っておらず、ゲレンデには人工雪が特設されてました。
私をのぞくスキー・スノボ経験者たちは最高!!!
とみんなわくわく楽しそうでテンションが上がってました!
ただ経験者から見ての感想はかなり滑りずらいようで「なかなか難しそうだな。」という会話が聞こえ、
さらに不安を煽ってきます。
当社ダイアリーでもよく掲載しているので割愛しますが、
今回2日間泊まるのは保養施設のラ・メゾン旧軽井沢。
ロビーからこんな感じ
ブルジョワだなブルジョワ
部屋に入ってから各々荷物を整理していたら
Tローンが明日の準備も兼ねて試着を始めました。
今回新兵器を導入したみたい。
「ガンツかよ!!」
ごつい全身プロテクターで体を守ってくれるみたい。
本人はケガしないと息込んでたけど果たしてどうなる。。。
※Tローンの威厳を保つためモザイクかけさせていただいてます。
腹もへったので全員でご飯を食べに外出!!!
この時期の軽井沢はほんとに寒かった。
みんなダウンは必需品だよ。
当社代表おすすめの鶏料理が保養所の近くにあるとのことなので行ってきました!
軽井沢 老舗「わかどり」
行ったら奇跡が起きた。
移転新装開店初日だった!
すげーなおい!
取材が来たり、地元の人から県外の方までみんなお祝いに駆けつけてくる光景を目の当たりにし
中々経験できない時間を味わえました!
Tローンも楽しそう!
そして大将が焼く、焼き鳥はとにかくうまかった!
とくにつくねが最高!
お店の方にお酒もごちそうしていただきました!
しかも従業員の若いお兄ちゃんはかなりイケメン!
普段はスノーボードのイメージPVにも出てるみたい。
イケメン好きな女子!気になる人は行ってみて!
閉店間際には地元の方が用意したクラッカーと特大ケーキでお祝いの流れの前に
なぜか弊社代表がお祝いの挨拶をしていました!
とにかく盛り上がりました!
ちゃっかりエムアップメンバーもおいしくいただきました。
いやほんとにうまかった!
保養所に戻ってから各自買い込んだ酒のつまみを取り出し夜の宴が始まりました。
楽しい宴は夜中まで続く・・・
みんな早く寝ないと明日起きれねーぞ!!!
翌日みんなで早起きしてからレンタルを借りに。
今回お世話になるレンタルショップ ドロミーティへGO!!
準備の段階で妙な不安が変なテンションに変わる。汗
リフト券売り場前にて、浮かれすぎ。
集合写真!!かっこいいっしょ!
写真だけだと滑れそう。
先にスノボーができるS本とN川は速攻でリフトに乗り込み上に行ってしまった!
とりあえず初心者の私とスノーボード経験はあるがスキーは初めてというTローンは、スキー教室へ
余談ですが、
軽井沢プリンスホテルスキー場はコースが色々とあり、
最低限滑れる技量を身につけないとお昼ごはんのバリエーションを選ぶことすらできません。
初級コースはカレーのレストランしかなく(初日は当然カレーを食べました)
代表おすすめの絶品パスタが中級コースにあるとのこと。
もちろん滑れるようにならねばありつけることはありません。
ましてや昨日の夜もSAでカレー食ってるし!3日連続はきつい!!
なので青木は必死にスキーの練習をしました。
ちなみにスキースノボはアジア圏の観光客に非常に人気で、
申し込み時はめちゃくちゃ並んでました。
お金持ちのインバウンド外国人にはプライベートレッスンが人気でマンツーの指導を付けている人が多かったです。
我々はグループレッスンで1日学ぶことに。
てかマンツーは高すぎて無理!


初心者教室の開始前
傾斜2度くらいの初心者ゲレンデでスキーの座学、ボーゲンなどを教えてもらいます。
傾斜2度とはいえ初めてなので非常に怖い!
覚えが悪いなりにボーゲンをなんとかマスターし
引き続き練習していると
Tローンが先生に
「俺ここもう完璧っす!登っちゃいましょう!リフト券買ったし!」
むむ!早い!
Tローンは傾斜2度などかなり序盤でマスターしていたようだ!
Tローンのグッドプレゼンにより先生もまぁいいでしょう的な感じで、リフトへ!
スタート時はなかなか怖かったですが、
先生のグッドティーチによりゆっくりなら降りられるようになっていました。
私はハードボーゲンで10メートルくらい進み、なんとかストップ!
後方から来るはずの先生がなんだか降りてきません。
見てみるとTローンが生まれたての小鹿のような状態で先生にもたれかかっていました。
Tローンは初心者ゲレンデの際あまりにもすんなりお題をクリアしている上、
スノーボードの経験はあるので、先生の話をそんなに聞いていなかったようです!
雪山にはTローンの雄たけびがこだましていました。
先生の話はちゃんと聞いた方がいいですね。
プレゼンが上手すぎるのも考えものだな。
皆さんもキヲツケテ
ゲレンデでのイケイケショット↓




結果午後からTローンはグループレッスンなのに身長、体がでかすぎてなぜか
先生2人体制、周りか見ると 石油王のご子息感をふんだんに晒しだした。
代表が「1人の生徒に先生が2人付けてる人は北海道でも見たことない」と
よほど2人の先生を付けているのが珍しく、周りのスキーヤー、ボーダーもTローンに大注目!!
なのに滑れないのに2人の先生を巻き込んで転倒の連続!
そんなこんなで初日は
Tローンの心以外はみんな怪我もなく終了。
Tローンのハート、バッキリ折れてたなバッキリ。
実はTローンはこの日、東京で仕事の打合せがある為、
夜は一旦東京に帰って最終の新幹線に乗って戻ってくることになってました。
青木は「こいつは心折れすぎて帰ってこない」と確信しました。
みんな声には出しませんでしたが、代表含め、他のみんなもTローンは戻らないと確信していました。
やはり戻れそうにないとメールが入るかと待ちわびてました。
っと思ってたらとんぼ返りで軽井沢へ戻ってきて期待を裏切られました!!
だが心折れすぎでTローンの2日目は経験のあるスノーボードに。
スノーボードは滑れる石油王のご子息
余裕の表情
2日目のスノーボードとは違って、初日のスキーの時の暗い顔。
アップ
派手にこけて腰イワしそうになってましたが、楽しそうでよかった。
私はと言えば結構スキー向いているのかわかりませんが、
まぁまぁ滑れるようになりました。
初日の私
2日目の滑れるようになった私
全くの初心者の私が2日間でここまで滑れるのはすごい!
才能あるな。
向いてる。などと代表含め、スキースクールの人たちにも言われる青木。
まあ体系的に重心が低く、スキーが向いていると言われたわけですが、、、
(Tローンのように身長が高くて足が長い人間はスキーは難しいと言っていました 泣)
スキー最高!全員やった方がいいすよ。
私に関しては自分でいうのもあれですけどまぁあれすね。なんていうんだっけな。天才だな。
噂では第2回エムアップウィンタースポーツ部もあるみたいだよ。
天才だった俺は代表命令で幹事に就任しました!
参加したい人は青木まで!!!
私も来年の第2回に参加するために、これからちょっと真面目に仕事しようかなと。
本気だして仕事して、ちょっと給料をあげてもらうぐらい頑張ろ!
そしてMyスキー板買おうかなと思いました!
「俺はまだ本気出してないだけ by青木」
最後に、ウィンタースポーツを今回はじめてやってみて気付いた事があるので、
皆さんにも共有しておきます。
リフト乗る時、よいしょって言いがち
では!
追伸:今回一番役に立ったアイテム
いびきがまったく聞こえない耳栓!
お察しください。
コースこんな感じ!
撮影:代表
スタッフダイアリー
エムアップウィンタースポーツ部 チーム発足。「俺はまだ本気出してないだけ by青木」
軽井沢へプチトリップ
こんにちは。
総務経理部のてらしまです。
このスタッフダイアリーでは何度も紹介されておりますが、
エムアップには、沖縄・軽井沢・鬼怒川の3か所に保養所があります。
私は夏休みに沖縄へ行かせていただきましたが、
今回は週末を利用して2泊3日で軽井沢へいってきました。
軽井沢保養所も従業員には人気の場所で、
先月は新卒の子も使用していました!
今回、軽井沢へはレンタカーを借りて、
自宅のある神奈川県からのんびりドライブ旅行~
軽井沢へ到着したら、
さっそく保養所へ・・・
立地は旧軽井沢銀座通りが徒歩圏内という素敵な場所です。
前回のブログでも紹介しましたが、
総務課の業務では保養所の管理業務もあるので、
軽井沢保養所の管理人さまとは日頃から電話でやり取りをしています。
私が保養所へ到着したときは、
「あら~!あなたがてらしまさんね!ようやく会えたわね~!」と、
明るい管理人さまが出迎えてくださいました。
今回も到着した際は直接、いつものお礼かたがたご挨拶ができたので、
ようやく!ようやく!!お会いできたことがとても嬉しかったです。
・
・
・
そして、いざお部屋へ。
とても綺麗なエントランスを抜けて、

お部屋へ着くと、

想像以上の広さに驚きました。笑
今回は友人と2人旅でしたが、
もったいなく感じるほどの広さです。
ベッドルームも2部屋あるのですが、

なんせ2人だったのでこちらは使わず、

こちらの和室に布団を敷いて旅館気分で過ごすことに決定!笑
到着と同時にさっそくお部屋でくつろいでしまったのですが、
このお部屋のおかげ+当日は悪天候ということもあり、
滞在中ほとんど外へは出ず、のんびり過ごすことに決めた瞬間でもありました。
そんなのんびり旅ではありましたが、
唯一出かけた場所は、
アウトレット、ツルヤ、お蕎麦屋さんです。
特にツルヤ軽井沢店は軽井沢へ行く前から
弊社代表にもおススメされていた場所でもあります!笑
ツルヤは長野県に店舗を構えるスーパーなのですが、
軽井沢店の広さには驚かされました!!!
そしてツルヤオリジナル商品のレパートリーの多さも最高。
保養所のお部屋には大きなキッチンもあるので、
夕飯などの買い出しもツルヤで済ませました。
家族や会社へのお土産も購入してしまったほど。
(お土産もかなりたくさん置いてあります!)
結果、夕飯は個人的にですがプチリッチに仕上がりました。

※完全にスタッフダイアリー掲載を意識した写り!笑
軽井沢滞在中は、残念ながら連日大雨でなかなか外に出ることができなかったのですが、
お部屋内でも十分のんびり贅沢に過ごすことができたので、
大満足の滞在になりました!
また保養所を利用して旅行できる機会を楽しみにして、
今年も最終日まで仕事に励みたいと思います!
日本で一番マッチョでムッキムキな場所
11月21日、話題のエンターテインメント集団「マッチョ29」の単独公演「マッチョ29ワンマンライブ in 赤坂BLITZ ~お前ら全員ムッキムキにしてやんよ!~」が開催されました。
マッチョにお姫様抱っこされる「マッチョバスツアー」やマッチョが筋肉ムキムキでかき氷を作る「マチョ氷」がニュースやバラエティ番組で取り上げられているのを聞いたことあるという方も多いのではないでしょうか? マッチョ29とは「禁煙、禁酒、非暴力、吸引(酸素)、 飲蛋(プロテイン)、壊筋(筋細胞の破壊) 以上マッチョ6原則を原則とした、世界で最も“キレている”エンターテインメントグループ」なのです。
演劇をやったり、CDを出したりと、マッチョな肉体を武器に体当たりで幅広く活動している彼らのワンマンライブ。この規模の会場では初めてのワンマンということで、ド派手な演出が導入されました。コンセプトは「お祭り」です。
何と言っても目を引いたのは、会場に入ってすぐのところに設定されたドドーンと大きなディスプレイ。
マッチョの筋肉のようにパンパンにパンプアップしたバルーンとともに設置された提灯(ちょうちん)の中に、弊社の社名と代表の名前が! オフィシャルサイト制作でお世話になっているということで、今回のイベントに協賛として参加させていただきました。
こんな大きな提灯に社名が載ることも滅多にないので、同行した弊社スタッフも写真を撮りまくりです。おそらく、この日、日本で最もマッチョでムッキムキだったであろう会場にこうして提灯を掲げていただけるとは……感激です。
イベントの内容は、ジェットコースターのように歌、ダンス、トーク、演劇が怒涛の勢いで押し寄せてきました。ふなっしー、筋肉アイドル・才木玲佳といったゲストにくわえて、マッチョ29がカバーした名曲「男の勲章」を歌う嶋大輔さんといったスペシャルなゲストも登場しました。
いろいろと感極まって涙を流すメンバーもいて感動的な雰囲気の中、発表されたのは2018年11月29日(いいにくの日)にZeppDiverCityでワンマンライブが開催されるというサプライズ! 1年後の大きな目標に向かって歩き始めたマッチョ29をサイト制作というかたちで、これからもサポートしていきマッチョ!!
末っ子K、波乱の韓国出張記
みなさんこんにちは^^
THE STAR JAPANの末っ子Kこと、こじまです!
あれ!と気づいて下さったらとても嬉しかったのですが(笑)、
実は末っ子K、アジアコンテンツ事業部だけではなく、
子会社THE STAR JAPANのお仕事も兼務しております!
本日は、THE STAR JAPANの末っ子Kとして、
先日行ってきた韓国出張記を書いていこうと思います^^
先日、関連会社のTHE STAR ASIAより、
「年に1度の大型イベントで、
日本からもアーティストや大事な取引先の方がいらっしゃるので
通訳を兼ねたアテンドをしてほしい」
という要請があり、わたしに韓国出張という任務が下されました。
今回の出張の大きな任務は2つ!
①某人気雑誌のアーティスト撮影
②AAAのアーティストアテンド及び現場対応
11月14日の朝、任務のスタートと共に空港へと出発します!!
空港へ到着すると…
ガラーーーーーーン…。
それでなくても心細いのに、空港がガラガラすぎてさらに心細くなりました(笑)。
気を取り直して強い心で日本を出発!

韓国に到着し、時間を確認すると…
なんと!飛行機が遅れた影響で撮影開始時間が間近に迫っていました…;;
こういう時に限ってわたしの荷物は出てくる気配もなく…(T_T)
やっとのことで空港を出発し、今回の撮影現場であり、
私の宿泊先でもある仁川パラダイスシティホテルへと向かいました!
ホテルに到着すると任務①「雑誌撮影」、遂行開始です!
某人気雑誌の撮影に立ち会い、
わたしが通訳やアーティストケアを担当することとなりました。
今回撮影場所として使用されたのは、「仁川パラダイスシティホテル」。
バラエティ番組の収録や、写真集の撮影などでも使用され、ホテル内にカジノまで…!

そんな素敵なホテルのバーで撮影が行われました^^
バーの中に飾られている巨大クレーンゲームに、大人気ガールズグループ Apinkのサインを発見しました^^

撮影がスタートすると、
カメラマンからの細かい指示をアーティストへと通訳したり、アーティストからの質問に答えたりと大忙し!
より良い1枚を作り出すために、厳しい寒さのなか、
屋外へも飛び出し、撮影は6時間強にも及びました。
撮影が終わったのは23時頃。
みんなの努力の甲斐もあり、
撮影チーム、アーティスト本人ともに満足する素敵な写真を撮影することができました^^
そして翌日。任務②のスタートです。
朝6時、にAAAの現場へと出発!
【AAAとは】
Asia Artist Awardsは、アジアのK-POPドラマ統合授賞式.であり、
2016年に韓国国内で初めてK-POPとドラマを結合させたアジアの授賞式として創設された。
歌手部門と俳優部門が設けられており、
アジアと韓国を輝かせた歌手と俳優に対し賞の授与が行われる式典である。
この度、日本からはTHE RAMPAGEの皆さんが、
歌手部門 NEW WAVE賞の受賞が決定し、
AAAに出演されることとなりました!
早朝から出発し、現場に到着するなり、
一日の導線確認やカメラリハーサル、レッドカーペット登壇などなど、
せわしなくスケジュールをこなしていきます。
大きな舞台や公演は何度も経験されている皆さんですが、
やはり言語の壁や文化の違いで認識に食い違いがあったりと、
現場でその都度調整する点がたくさんありましたが、
無事、リハーサルを終え、残すは本番のみとなりました。
本番、受賞コメントを流暢な韓国語で披露したメンバーの川村さん。
実は、この受賞コメントにはビハインドストーリーがありました^^
事前に、「せっかくなので韓国語で受賞コメントを言いたい」と自らおっしゃってくださり、
本番までの間、韓国語レッスンが開かれました。
紙にカタカナで韓国語の発音を書き、何度も何度も練習…また練習。
韓国人スタッフに録音をお願いし、控え室でも練習…。
事前の練習よりも、
本番のコメントの方が断然上手で、どれだけ練習したのかが伝わってきました。
感動です(T_T)
NEW WAVE賞、本当におめでとうございました^^
そしてこの日、
日本からホンギさん、ひぐちさんがAAAのために韓国にやってきました\(^o^)/
ひとりで本当に本当に心細かったこじまですが、
頼もしい上司が2名もやって来て下さり、一緒に会食にも出かけ…^^
やっと一息つくことができました(T_T)
こうして、大きな任務を2つ、何とかやり遂げた末っ子K!
心身ともにぐったりして帰国しましたが(笑)、
たくさんの経験値を取得しての帰国となり、達成感でいっぱいです!(^^)!
今後、THE STAR JAPANのお仕事についても、
たくさん紹介していく予定ですので、是非読んで頂けたら嬉しいです^^
THE STAR JAPAN 末っ子K
待ちに待った活動再開!~感動の嵐~
みなさん、こんにちは^^
アジア事業部末っ子Kこと、こじまです。
最近は、韓国出張やらイベントのお手伝いなどであちこち飛び回り、
忙しくバタバタと過ごしていたこじまですが、
(韓国出張に関しては後日ブログUPします♪)
先日、お仕事でとっても嬉しい出来事がありました(^^)
それは、私がサイトを担当している韓国アイドルグループ、 MR.MRの活動再開です!!
★MR.MR★
2012年10月に「Who's That Girl」で韓国デビュー。
グループ名のMR.MRは「男の中の男」という意味をもつ。
メンバー全員が180cm以上の身長とモデル並みのビジュアルを持ち、
全員がボーカル担当という高い歌唱力とダンスが魅力の5人グループ。
MR.MRは、私が入社当時からサイトを担当していたグループだったのですが、
今年2月に活動休止を発表。
それまで日本で生活をしながら活動していたメンバーも韓国へと帰国し、
それぞれの道でそれぞれの新生活をスタートさせました。
活動休止とともに、日本公式ファンクラブが閉鎖となり、
私が担当している「MR.MR公式モバイル」を存続させるか…という選択をしなくてはならない状況になりました。
活動再開のめども立たない状況ではありましたが、
事務所との協議を重ね、ファンの皆様の気持ちにお応えすべく、サイトを存続することを決断!!!
サイト存続を決めてから、
こじまの心は「MR.MRの帰ってくる場所を守りたい。」というファンの皆さんの気持ちと同じでした^^
公式的な活動が無くても、サイトを放置する訳にはいきません。
日々、メンバーと直接連絡を取り合いながら、簡単なブログや写真などを頂き、
一日も欠かさず更新を続け、MR.MRの近況がわかる唯一のサイトを作り上げました★
活動休止中にも関わらず、会員数に変化はなく、
みんなでカムバックを待ち続け…7か月が経ったある日…!
MR.MRが活動を再開するという素敵なお知らせが舞い込んできたのです!
MR.MRがいつか活動を再開する日がきたら、
一番最初に「MR.MRモバイル」でお知らせしたいとずっと思っていた私は、
早くファンの皆さんにお伝えしたくて情報解禁日までうずうずしていました(笑)
そして、活動再開と共にイベントの開催も決定し、ファンの皆さんからの喜びの声と、
「活動休止中は、MR.MRモバイルだけが心の支えでした。」
という、たくさんの感謝の言葉、お手紙に胸が熱くなりました(T_T)
(私がお手紙まで頂くなんて…!)
▼ファンの方が事務局へ送って下さったお手紙たち
そして先日、活動再開後、初の単独イベント「MR.MR IN TOKYO 2017」が開催され、
もちろん!取材に出向いてまいりました^^
約1年ぶりの再会です(笑)。
会場に到着し、楽屋にご挨拶に伺うと「久しぶり!元気だった?」と、
久々の再会で緊張気味な私に優しく声をかけてくださいました^^;
モバイルのコンテンツ撮影や、サインなどを頂きたいとお話しすると、
公演前にも関わらず、「何撮る?何書こうかな~?」と快く引き受けてくださり、一生懸命に協力してくださいました。
▼「MR.MRモバイル」用に頂いたサイン色紙とチェキ

そして、ついに!
待ちに待った本番が始まり、私は写真の撮影に入りました。
MR.MRの1年ぶりのステージと、
心から楽しむファンの皆さんの姿にひとりウルウルしてしまいました(T_T)
私が「MR.MRモバイル」の担当ディレクターであることが
とても誇らしく感じて私にとってもとても幸せな時間でした^^
公演が終わり、楽屋でお手伝いをしていると、
「記念に写真でも」と一緒にお写真を撮ってくださいました♪
MR.MRがこれからもっともっと活躍することを願いながら、
「MR.MRモバイル」を信じてずっと継続してくださった会員様のためにも!
サイト運営にもさらに力を入れていきたいと思います!
MR.MR ファイティン\(^^)/
アジア事業部 末っ子K
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