スタッフダイアリー

こんにちは。
3課のうえむらです。

突然ですが最近可愛い器に少し興味があります。

よくコーヒーを飲むのですが、可愛いマグや
グラスで飲むと、気分が上がるのです。

最近お気に入りの器を紹介します。





・amabro babcup
実は子供用でとても小さいのですがw
一目惚れして買ってしまいました。





・星の王子様ぶらぶらタンブラー
まあるいグラスです。奥とゆらゆらと
揺れてとても可愛いです。お酒用。。





・定番スタバマグ
使いやすい大きさなので重宝してます。





・キラキラ中皿
お友達が益子の陶芸家さんで
初めて買ったお皿です。
実家暮らしなのでお皿は買う必要
ないのですが。。
自分専用で使っていますw

もし一人暮らしを始めたら
たくさん食器を買ってしまいそうな
予感がします!
良い食器でコーヒーを飲んだり、
ご飯を食べるとよりいっそうおいしく
感じられますね^^

会社のコーヒーマグも…と思いきや
何故か100円均一で買ったマグを
使っています苦笑

そここそ気分を上げるべき所なので
お気に入りを見つけたいと思います^^

ささやかな贅沢

初ブログになります。
3課のさいとうです。

私は毎朝、出勤時に渋谷ヒカリエの中を通るのですが、
そこに、たまに行く小さな期間限定SHOPがあります。
とても小さなSHOPで、1~2か月くらいでお店が替わってしまうんです。

11月はベーグル屋さんで、お昼ごはんに買っていくのがとても楽しみでした。
現在は店舗が替わり、ドーナツ屋さんになっております。



こちらもとても美味しくて感動!
しかも卵を一切使ってないそうです。

とっても美味しいのですが、私にとってはちょっとお高い贅沢品なので、
週1のお楽しみと決めています!
疲れた時はやっぱり糖分補給が一番ですね^^

次はどんなお店に変身するのか楽しみです。わくわく

会社近くの音楽スポット探検

弊社のある渋谷には、大きい会場から小さい会場まで、
さまざまなライヴ・スポットがあります。

弊社の近くにも、食事をしたり、お酒を飲みながら、
ミュージシャンの演奏を間近で観ることのできる、
Last Waltzというお店があるんです。

私、コンテンツ事業部 マトバも、会社の仕事終わりで、
ふら~っと寄ったり……。まさに音楽漬けな感じです。





このLast Waltzで定期的に行なわれているイヴェントで、
TRI4THというジャズ・バンドのベーシストとして活躍中の
関谷友貴のプロデュースによる“LIVEソムリエ”。

なんと、このイヴェントは、いろいろな楽器のプレイヤーを
交えたセッションで、その模様を一発録りレコーディング。
さらに、それをCDとしてリリースするという大胆企画!


今回のラインナップは……、数々の教則本を発表し、また、
全国をセミナーやクリニックで駆け回る、超絶ギタリストの
Kelly SIMONZ(Vo, G)。Kellyの率いるハード・ロック・バンド、
BAD TRIBEのドラマー=山田陽介。Kellyの教え子でもある
坂本学(G)、クラシックをベースにした活動を行なっている
チェリストの内田佳宏。そして、関谷友貴という編成でした。




第一部は、アコースティック・セッションをメインとした構成。
Kelly SIMONZのオリジナル「Girl...I give my life for you」や
「Now Your Turn」を始め、スティング、リチャード・マークス、
ボン・ジョヴィのナンバーを披露。

ソウルフルなKellyのヴォーカルとギター、そこに絡むチェロ。
海外の名曲の数々がまた違った表情を見せていました。




第ニ部は、エレクトリック楽器をフィーチャーしたセッション。
ジミ・ヘンドリックス、ジョージ・ベンソン、アルバート・キングと、
ロック、ジャズ、フュージョン、ブルースと、様ざまな音楽性の
楽曲を、存分に熱を放射したプレイで聴かせます。

アンコールでは、チック・コリアの「Got A Match」で、Kellyと
坂本の強烈な高速ギター・ユニゾンが炸裂!!



▲後列左から、Kelly Simonz(Vo, G)、内田佳宏(Cello)、
一人飛ばして(笑)、坂本学(G)、山田陽介(Dr)。手前が
“LIVEソムリエ”をプロデュースしている関谷友貴(B)。



高い演奏スキルと幅広い音楽性を持つミュージシャン達の
セッションは、いつ見ても、何度見ても刺激になります。

仕事や実作業に置き換えて考えてみても、スキルを高め、
フレキシブルに対応し、なおかつ、熱を込める。そうすると、
いろんな人々の心に届くのではないかなとも思います。
そして、いい音楽に触れることで、今の弊社のシステムで、
あんなことをしてみたいなぁ、とアイディアも湧いてきます。

刺激があるから、音楽からは離れることはできませんし、
いろいろと新しいものを探してしまいますよね。


今回紹介したアーティストも素晴らしいプレイヤーなので、
ぜひ触れてみてください。伝わる何かがあると思います。


【LIVE】
Kelly SIMONZ's BAD TRIBE
「The End of the Beginning」
"The best of best Kelly SIMONZ 1998-2012"
12/16(日) 東京キネマ倶楽部

TRI4TH
Tour 2012 Final@渋谷 duo MUSIC EXCHANGE
12/10(月) 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE





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Kelly SIMONZ 限定発売シングル
「FUTURE DESTINATION -EVOLUTION-」(写真右)
◆品番 KNCP-0007
◆価格 ¥1,500(税込)
◆発売日 2012/10/24(水)

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TRI4TH 2ndアルバム
『TRI4TH AHEAD』(写真左)
◆品番 PLSD-014
◆価格 ¥2,520(税込)
◆発売日 2012/08/08

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和風イラスト資料

コンテンツ事業部の杉本です

この間娘の七五三の写真を撮りに行きました
子供用なのに色々なきれいな柄の着物があり写真をパシャパシャ。

最近お仕事で和服のイラストを大量に制作するのですが
和服のデザイン資料として大いに活用させて頂こうかと思いました!




そういえば、札幌はもう雪がたくさん降りました
子供は大はしゃぎだけど・・・
これから雪かきが大変な季節になります


お仕事用の雪景色の写真素材には全然困らないのが
唯一のメリットでしょうか!

ではでは、寒くなってきていますが風邪などひかないようにがんばります!

空想委員会ライブ

どうも、コンテンツ事業部のタケバです。

2010年頃から主にインターネット上の口コミで話題となっていたバンド、空想委員会。
"委員会"と名が付いてるだけあって、曲やライブのイベント名が学校を想起させます。



三浦 隆一 左(Vo/Gt)
岡田 典之 右(Ba)
佐々木 直也 中央(Gt)

音は聴いたことがあるけど、ライブは未見。
ということで、
代官山にある気の効いたライブハウス、UNITで行われた空想委員会のライブへ行ってきましたので少しレポートを。

ちょっと遅れ気味で会場へ到着。地下のフロアから既に熱気と音の渦が地上へ舞い上がっている状態。
早く観たい衝動を抑えながらの小走り状態で、地下への階段を駆け下り、ドアを開けた瞬間、
心躍らせるビートと拡がるギターサウンド、タイトかつ歌心のあるベースライン、煽るMC…

「代官山の客は踊りが下手だなぁ!」というMCと共に客のテンションはMAX状態。
ぐいぐいと引っ張っていくグルーヴに満員で膨れ上がったUNITのフロアが揺れる!!



全国各地で数多くライブをやっているだけあって、演奏も上手いし、客との駆け引きもなかなか。

本編が終わり、アンコールで再びメンバーが登場したとことで、フロアの大きなヴィジョンに映像が映し出される。
来年に新譜が出るというお知らせ。会場が盛り上がる!
そしてまだ映像には続きがあって、メンバー本人も知らないサプライズ。

来年の4月14日にリキッドルームでワンマンライブが決定!
驚きを隠せないメンバーたちに相反するような歓声と拍手!!

ちなみに4月のライブタイトルは「空想トラベル推奨 学校では教えてくれない修学旅行 ~ときめかずメモリアル~」

旅のしおりも来年にホームページでアップされるらしいです(笑)


これは色々と必見ライブになるのではないでしょうか???


ロックンロールハイスクールはラモーンズ、ロックンロール委員会は空想委員会。

これからの活躍を見守っていきたいと思います。